たのしい 幼稚園 7 月 号。 たのしい幼稚園 2020年 7月号 : たのしい幼稚園編集部

たのしい幼稚園 毎号付録とお届けします

たのしい 幼稚園 7 月 号

略歴 [ ]• (昭和11年)12月 - 『 講談社の繪本』創刊、当初は絵本のシリーズであった。 1942年(昭和17年) - 前年1941年(昭和16年)2月刊の『 子供ヱバナシ』(講談社の繪本170) を経て、月刊誌『 コドモヱバナシ』としてスピンオフ。 1947年(昭和22年)4月、『 こどもクラブ』として新しく創刊、4月号を「第1巻第1号」とする。 1955年(昭和30年)12月、同誌名は同年11月の「第11巻第14号」をもって終了する。 1956年(昭和31年)1月、『 幼稚園くらぶ』と改称、1月号を「第12巻第1号」とする。 同誌名は同年11月の「第12巻第13号」をもって終了、同年12月の「第12巻第14号」から『 たのしい幼稚園』と改称する。 以来、現行。 概要 [ ] 主に年中・年長児に当たる4歳から小学校入学前の幼児をターゲットとし、、、子供達に人気が高いやの情報で構成される。 競合誌は『』(発行)であり、本誌の方が後発である。 キャラクターの数がそれより少なめであるためか、既存のキャラクターが関係しないオリジナルコンテンツの比率が高い。 近年は未就学児の女の子で特に人気が高い『』 の記事を本誌や、3歳児前後をターゲットとする姉妹誌の『』が看板コンテンツとして独占的に取り上げており、その人気の影響もあってか発行部数では『幼稚園』より優位に立っていて、公式サイト等では「4-6歳向けNo. 1雑誌」という記載も見られる。 本誌は『プリキュアシリーズ』以前でも『』(1976年 - 1979年)、『』シリーズ(は1992年 - 1997年、は2003年 - 2004年)、『(クロウカード編・さくらカード編)』(1998年 - 2000年)などといった、同社刊の小中学生向け少女漫画雑誌『』で連載した漫画がテレビアニメ化され、女の子に絶大な人気を誇った作品を本誌や『おともだち』が幼児誌としては独占的 に取り上げており、アニメが発祥で『プリキュアシリーズ』の2作前にあたる『』シリーズ(1999年 - 2003年、2004年)のヒットも併せて、伝統的にのコンテンツに強く、読者に占める女の子の比率が高いのが特徴である。 最近は『プリキュアシリーズ』を筆頭としてより一層女児向けアニメのコンテンツに支えられている感が強い。 これは『プリキュアシリーズ』のキャラクターが大々的に掲載された近年の表紙や、手鏡及び他の付録へのデコレーション用のなどといった明らかに女の子だけ対象とした付録が増加していることを見ても一目瞭然である。 『プリキュアシリーズ』以外の女の子向けコンテンツとして、『』、キャラクターの『』 、『』 が掲載されている。 また、2009年度まで『なかよし』から派生した作品のうち、幼児もターゲットとした作品の絵本や情報も掲載されていたが、2010年度以降は幼児も対象に含めてアニメ化された作品がなく掲載されずに現在に至っている。 その一方で、のコンテンツは姉妹誌の『』にシフトさせている影響もあってか、『』シリーズなどを擁する『幼稚園』に比べて大幅に少ない。 のコンテンツもかつては多かったものの、現在はの『』や『』も含めて「小学館の幼児誌」との掛け持ち状態であり、また2000年代初頭以降は本誌で掲載されていたの『』や、の『』などが、小学館の幼児誌「のみ」へのシフトを進め、本誌から撤退した結果 、本誌が掲載権を独占している作品がほとんど無くなっている。 『(デジモン)』シリーズに関しては、漫画版はのの雑誌『』に掲載されているが、小学館が推している『ポケモン』と競合関係に当たるため、幼児誌での展開に関しては本誌を含む講談社の幼児誌が掲載権を独占する形で掲載された。 親の世代にも親しみのある、のキャラクターについては、講談社ととの提携関係を活かし、『』や『』などの「」が多数掲載されている。 ただし、近年になって小学館の幼児誌・(『(小学館の)幼稚園』・『小学一年生』など)でも掲載されるようになり、かつてのような排他的な関係ではなくなっている。 付録は『(小学館の)幼稚園』と比べると、やや質素である。 やが付録になる場合があるものの、その頻度は『(小学館の)幼稚園』に比べると少なく、DVDは2009年12月号に、初めての付録DVDが付いた。 また1年後2010年12月号及び2011年1月号でのDVDも付録として付いた。 そのためDVDが付いたのは、現在のところプリキュアシリーズのみに留まっている。 しかし、過去には2006年2月号のように『ふたりはプリキュア』の電池時計とCDが同時に付いたケースもある。 また、基本的な定価は670円 JPY:税込 であるが、豪華な付録が付く号の時は、定価が100円以上値上げされて700円前後になることもしばしばで、2008年11月号から本誌とを連動させた企画の為である。 最近では、前述の通り女児向けの付録が多くなっている。 なお、子供向けの限定版を付録にすることについては長らく行われてこなかったが、2008年1月号に講談社の幼児雑誌としては初めてトレーディングカードアーケードゲームの限定カードが付いた(当ジャンルの元祖格にあたり、小学館の幼児誌・に掲載されていた『』と『』からそれぞれ5年・3年が経過している)。 しかしその後はあまり限定カードが付くことはなく、トレーディングカードアーケードゲーム関連付録はカードリスト(ポスターなど)になることが多くなっている。 に系で放映されたドラマ『』との関係はない。 また、IQドリルやひらがな練習ドリル・工作ドリルも掲載されているので学習ができる。 2009年頃(開設時期不明)に旧公式サイトが更新停止の後閉鎖された後、暫く公式サイトは無かったが、2011年3月より、「講談社こども倶楽部」という講談社の子供向け雑誌総合サイトを開設。 たの幼もその総合サイトに内包されている。 増刊 [ ] たの幼ひめぐみ 2007年12月に『おともだち』増刊の『おともだちピンク』と同じく、女の子のみを対象とした雑誌として発売された。 対象年齢は『おともだちピンク』と比べると高いが『』よりは低い、主に年中児〜小学校低学年を対象としている。 そのため『』(小学館発行)と一部競合するが、漫画の掲載は少なく、絵本が主体である。 掲載キャラクターは基本的に本誌や『おともだちピンク』と同一の女の子向けキャラクターが網羅されているが、第8号まではそれに加えて『』 が掲載されていた。 比較的豪華な付録が付いており、価格は880円と本誌や『ぷっちぐみ』より高めである(第4号のみ790円に設定されていた)。 不定期ながら続刊し、2017年5月現在は第37号まで発行されている。 第1号から一貫して『プリキュアシリーズ』の(発刊されたときの最新作に当たる 主人公 が表紙を飾っている。 Aneひめ 2016年9月に、本誌及び『たの幼ひめぐみ』より年齢層が高めかつ『なかよし』より低めに設定し、小学1・2・3年生の女の子をターゲットにした増刊として発売された。 2017年3月には第2号が発売された。 完全に『ぷっちぐみ』との競合誌で、女子小学生以上に人気が高い『ディズニープリンセス』とサンリオキャラクターの記事が主体である。 一方で本誌や『たの幼ひめぐみ』で看板コンテンツである『プリキュアシリーズ』の記事は一切ない。 たの幼ゆめぐみ 2008年3月に、幼稚園入園準備雑誌として発売された。 付録がCD-ROM化されており、手持ちので印刷して使用する。 第1号限りであった。 たのしい一年生 『』(発行)に対抗するために増刊として発行された小学入学準備雑誌である。 本誌と同じく、アニメ・特撮のキャラクターが使用されている。 なお、2006年度の分は『かしこい一年生』を名乗っていた。 かつて『』は小学1年生向けに定期的に刊行されており、小学館の『』の競合誌であった。 しかし、2008年度以降は『たのしい一年生』は一度も発刊されずに休刊状態となり、その代替として『たのしい幼稚園』には、小学館が発行する学習雑誌である『小学一年生』・『入学準備小学一年生』の広告が掲載されており、講談社と小学館が協力して『たのしい幼稚園』読者の『小学館の学習雑誌』への移行を図る形を採っている。 かつて存在した学年誌については、 「」を参照 別冊たのしい幼稚園 1972年8月から1973年10月まで刊行されていた月刊誌。 1965年に発売されたテレビ人形劇『』特集増刊号以後、1970年代にかけて刊行されていたテレビキャラクター特集誌の流れを汲んでおり、『』と同様のテレビ情報誌としても位置づけられていた。 の衰退やの影響により、1年あまりで休刊となった。 (2000年代初頭 - 、『ひめぐみ』第1号 -)• (最新作は『』)(2004年3月号 - 、『ひめぐみ』第1号 -)• (最新作は『』)(2015年10月号 - )• (2008年6月号 -)• (不明 - 2007年3月号、2011年6月号 -)• (2020年2月号 -) 過去の掲載作品 [ ] ノートでの協議により、作品一覧は掲載開始年(年代)で分類することになりました。 掲載開始年の情報提供と節移動にご協力をお願いします。 1960年代掲載 [ ]• (1965年6月号 - 1966年4月号)• (1995年5月号 - 7月号)• (1996年10月号 - 1997年9月号)• (1997年10月号 - 1998年9月号)• (1998年10月号 - 1999年9月号)• (2012年9月号、10月号、2013年1月号 - 4月号)• (2013年8月号 - 2014年7月号)• (2014年7月号 - 2015年2月号)• (2015年5月号 - 2015年7月号)• (2015年8月号 - 2016年2月号)• (2016年8月号 - 2017年2月号)• (2017年3月号 - 2017年7月号)• (2017年8月号 - 2018年2月号)• (2018年3月号 - 2018年7月号)• (2018年8月号 - 2019年2月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)(1966年6月号 - 1967年8月号)• (1971年11月号 - 1972年10月号)• (1967年11月号 - 1968年4月号)• (1968年2月号 - 1969年4月号)• (1985年11月号 - 1988年4月号)• (1996年2月号 - 1998年4月号)• ゲゲゲの鬼太郎 ねこむすめだニャン(のスピンオフ作品)(2007年6月号 - 2009年4月号)• シリーズ• 鉄腕アトム(1968年5月号 - 1969年1月号)• (1980年11月号 - 1982年1月号)• (少女誌『』から参加)(1968年5月号 - 10月号)• (1968年11月号 - 1969年4月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)(1969年11月号 - 1971年10月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)(1981年5月号 - 1982年2月号)• (1969年11月号 - 1970年10月号)• (1969年11月号 - 1971年1月号、1972年2月号 - 1973年1月号) 1970年代掲載 [ ]• (1970年1月号 - 1970年12月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)(1970年5月号 - 1971年10月号)• (1971年2月号 - 1972年4月号)• (1971年5月号 - 1973年2月号)• (1973年3月号 - 1974年2月号)• (1974年3月号 - 10月号)• (1974年11月号 - 1975年4月号)• (1975年5月号 - 1976年1月号)• (1979年11月号 - 1980年10月号)• (1980年11月号 - 1981年10月号)• (1982年 - 1984年頃)• 2016年9月号 - 2017年9月号• 2017年9月号 - 2018年9月号• (1971年11月号 - 1972年4月号)• (1971年10月号 - 1972年7月号)• 元祖天才バカボン(1975年11月号 - 1977年10月号)• 平成天才バカボン(1990年2月号- 1991年1月号)• レレレの天才バカボン(1999年11月号 - 2000年4月号)• (大手紙から参加)(1972年5月号 - 9月号)• (1972年5月号 - 12月号)• (1972年5月号 - 1973年3月号)• (1972年5月号 - 1973年1月号)• (1972年8月号 - 1973年4月号)• (1972年11月号 - 1973年10月号)• (1972年11月号 - 1973年10月号)• (1972年11月号 - 1973年4月号)• (1973年1月号 - 1976年3月号)• (1973年1月号 - 1974年9月号)• (1974年10月号 - 1975年10月号)• (1975年11月号 - 1976年3月号)• (の少年誌『』から参加)(1作目のみ掲載)(1973年2月号 - 10月号)• (1973年5月号 - 7月号)• (1973年8月号 - 1974年4月号、1974年11月号 - 1975年4月号、1977年5月号 - 1978年1月号)• (1973年8月号 - 1974年4月号)• (1974年11月号 - 1975年4月号)• (1977年5月号 - 1978年1月号)• (1973年5月号 - 10月号)• (1973年5月号 - 10月号)• (秋田書店の少年誌『週刊少年チャンピオン』から参加)(初代のみ掲載)(1973年11月号 - 1974年4月号)• (1973年11月号 - 1974年7月号)• (1973年11月号 - 1975年1月号)• (1973年11月号 - 1974年4月号)• (1973年11月号 - 1974年4月号)• (1974年5月号 - 7月号)• (1974年5月号 - 10月号)• (1974年11月号 - 1975年4月号)• (1974年11月号 - 1975年4月号)• (1975年2月号 - 4月号、1976年2月号 - 1994年10月号)• (1975年5月号 - 10月号)• (1975年5月号 - 1976年4月号)• (1975年8月号 - 1976年1月号)• (1975年11月号 - 1976年7月号)• (1976年8月号 - 1977年4月号)• (1975年11月号 - 1976年10月号)• (1975年11月号 - 1976年4月号)• (1975年11月号 - 1982年7月号)• マグネロボシリーズ(1975年11月号 - 1978年4月号)• (1975年11月号 - 1976年9月号)• (1976年5月号 - 1977年1月号)• (1976年10月号 - 1977年7月号)• (1977年8月号 - 1978年4月号)• (1976年5月号 - 1977年4月号)• (1977年4月号 - 12月号)• (1976年5月号 - 1977年2月号)• (1976年5月号 - 1977年2月号)• (1976年8月号 - 1977年2月号)• (1976年11月号 - 1977年4月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1976年11月号 - 1979年3月号)• (1976年11月号 - 1977年4月号)• (1977年3月号 - 10月号)• (1977年3月号 - 10月号)• (1977年4月号 - 1978年4月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)(1977年10月号 - 1978年4月号)• (1977年11月号 - 1979年4月号)• (1978年4月号 - 1979年3月号)• (1978年5月号 - 1979年9月号)• (1978年5月号 - 1979年1月号)• (1978年6月号 - 1979年4月号)• (1978年7月号 - 1979年4月号)• (1978年12月号 - 1980年1月号)• (1979年3月号 - )• (1979年3月号 - 1980年2月号)• 2017年3月号 - 2018年2月号• 2018年3月号 - 2019年2月号• 2019年3月号• (1979年5月号 - 1980年2月号)• (1979年10月号 - 1980年4月号)• (1980年5月号 - 10月号)• (1979年10月号 - 1981年5月号) 1980年代掲載 [ ]• (1980年3月号 - 1981年2月号)• (1980年6月号 - 1981年2月号)• (1980年11月号 - 1981年10月号)• (1981年2月号 - 1982年1月号)• (1981年4月号 - 1982年3月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1981年4月号 - 1982年6月号)• (1981年11月号 - 1993年11月号)• (1981年11月号 - 1982年10月号)• (1982年11月号 - 1983年10月号)• (1983年11月号 - 1984年9月号)• (1984年10月号 - 1985年4月号)• (1985年5月号 - 1986年4月号)• (1981年11月号 - 1982年4月号)• (1982年5月号 - 10月号)• (1982年5月号 - 1999年2月号)• (1982年5月号 - 1983年3月号)• (1984年4月号 - 1985年4月号)• (1985年4月号 - 1986年4月号)• (1986年5月号 - 1987年4月号)• (1987年4月号 - 1988年2月号)• (1988年2月号 - 1989年2月号)• (1989年2月号 - 1990年2月号)• (1993年2月号 - 1994年2月号)• (1994年2月号 - 1995年2月号)• (1982年7月号 - 1983年4月号)• (少年誌『』から参加)(1982年8月号 - 1984年9月号)• (1983年3月号 - 1984年2月号)• (1983年5月号 - 1984年4月号)• (の漫画誌『』から参加)(1983年5月号 - 1984年1月号)• (児童向けコミック誌『』から参加)(1983年6月号 - 11月号)• (1983年11月号 - 1984年10月号)• (1984年4月号 - 1985年3月号)• (少年誌『』から参加)(1985年4月号 - 1986年1月号)• (1985年5月号 - 1986年1月号)• (児童向けコミック誌『コミックボンボン』から参加)(1985年7月号 - 1986年1月号)• シリーズ(1985年8月号 - 1990年1月号、1997年11月号 - 2001年1月号)• (1985年8月号 - 1986年11月号)• (1986年12月号 - 1987年7月号)• (1987年8月号 - 1988年4月号)• (1988年5月号 - 1989年3月号)• (1989年4月号 - 1990年1月号)• (不明)• (1986年2月号 - 1987年1月号)• (1987年2月号 - 1988年1月号)• (1986年4月号 - 12月号)• (1986年5月号 - 12月号)• (1986年11月号 - 1987年10月号)• (1986年11月号 - 1987年3月号)• (1986年11月号 - 1987年11月号)• (1987年11月号 - 1988年4月号)• (1988年11月号 - 1989年4月号)• (児童向けコミック誌『コミックボンボン』から参加)(1987年11月号 - 1988年10月号)• (秋田書店の少女誌『』から参加)(1987年11月号 - 1988年4月号)• ハロー! レディリン(秋田書店の少女誌『ひとみ』から参加)(1988年6月号 - 1989年2月号)• (第2シリーズのみ掲載)(1988年3月号 - 1990年1月号)• (青年誌『』から参加)(1988年5月号 - 1989年4月号)• (1988年5月号 - 1989年1月号)• (1988年6月号 - 1989年4月号)• (少年誌『』から参加)(1988年8月号 - 1989年1月号)• (1988年11月号 - 1989年8月号)• (1989年4月号 - 1990年2月号)• (1989年5月号 - 1990年4月号)• (1989年11月号 - 1991年3月号) 1990年代掲載 [ ]• (1990年3月号 - 1991年3月号)• (1990年3月号 - 1998年2月号)• (1990年3月号 - 1991年2月号)• (1991年3月号 - 1992年2月号)• (1992年3月号 - 1993年2月号)• (1990年5月号 - 1991年10月号)• 楽しいムーミン一家 冒険日記(1991年11月号 - 1992年10月号)• (第2シリーズのみ掲載)(1990年5月号 - 1991年1月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1991年2月号 - 1992年3月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)(1991年12月号 - 1992年10月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1992年4月号 - 1993年3月号)• 美少女戦士セーラームーンR(1993年4月号 - 1994年3月号)• 美少女戦士セーラームーンS(1994年4月号 - 1995年3月号)• 美少女戦士セーラームーンSuperS(1995年4月号 - 1996年3月号)• 美少女戦士セーラームーンセーラースターズ(1996年4月号 - 1997年3月号)• (1992年5月号 - 1993年4月号)• (2作目のみ掲載)(1992年11月号 - 1993年10月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1993年2月号 - 1994年1月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1994年11月号 - 1995年12月号)• (の少年誌『』から参加)(1994年11月号 - 1995年10月号)• (の4コマ漫画誌『』・『』から参加)(1995年5月号 - 1996年4月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1995年11月号 - 1996年10月号)• (1996年5月号 - 1997年1月号)• (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)(1997年8月号 - 1998年4月号)• (小学生向けライトノベル『』から参加)(1997年10月号 - 1999年2月号)• (1997年11月号 - 1998年4月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1998年5月号 - 10月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1998年5月号 - 不明)• (1998年5月号 - 1999年10月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1998年11月号 - 1999年10月号)• (1999年2月号 - 2000年1月号)• (の少年誌『』から参加)(1999年4月号 - 2003年4月号、2006年5月号 - 2007年4月号、2010年8月号 - 2012年4月号)• (1999年4月号 - 2000年4月号)• (2000年5月号 - 2001年4月号)• (2001年5月号 - 2002年4月号)• (2002年5月号 - 2003年4月号)• (2006年5月号 - 2007年4月号)• (2010年8月号 - 2012年4月号) 2000年代掲載 [ ]• シリーズ(1999年3月号 - 2003年2月号)• (1999年3月号 - 2000年2月号)• (2000年3月号 - 2001年2月号)• (2001年3月号 - 2002年2月号)• (2002年3月号 - 2003年2月号)• (2004年6月号)• (2000年3月号 - 2001年10月号)• (児童向けコミック誌『コミックボンボン』から参加)(2000年5月号 - 2001年2月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(2002年5月号 - 2003年4月号)• (2003年3月号 - 2004年2月号)• シリーズ(少女誌『なかよし』から参加)(2003年5月号 - 2005年1月号)• (2003年11月号 - 2006年7月号)• (2004年3月号 - )• (2004年3月号 - 2005年2月号)• ふたりはプリキュアMax Heart(2005年3月号 - 2006年2月号)• (2006年3月号 - 2007年2月号)• (2007年3月号 - 2008年2月号)• Yes! プリキュア5GoGo! (2008年3月号 - 2009年2月号)• (2009年3月号 - 2010年2月号)• (2010年3月号 - 2011年2月号)• (2011年3月号 - 2012年2月号)• (2012年3月号 - 2013年2月号)• (2013年3月号 - 2014年2月号)• (2014年3月号 - 2015年2月号)• (2015年3月号 - 2016年2月号)• (2016年3月号 - 2017年2月号)• (2017年3月号 - 2018年2月号)• (2018年3月号 - 2019年2月号)• (2019年3月号 - 2020年2月号)• シリーズ(内のショートアニメ)(2004年5月号 - 2008年3月号、2008年7月号 - 2011年4月号では『』・『NHKのおかあさんといっしょ』のみで掲載)• パンツぱんくろう(2004年5月号 - 2006年4月号)• パンツコインちゃん(2006年5月号 - 2008年3月号)• (2004年11月号 - 2005年10月号)• シリーズ• (2005年5月号 - 2006年4月号)• (2006年5月号 - 2007年4月号)• (2007年5月号 - 2008年4月号)• (2008年5月号 - 2009年4月号)• - (2005年 - 2006年10月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(2005年8月号 - 2006年7月号)• (2006年8月号 - 2007年4月号)• - (2007年5月号 - 2008年3月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(2007年11月号 - 2010年3月号、『ひめぐみ』第1 - 10号)• ココドコ トコトコ - (2009年4月号 - 11月号)• マジョまじょ ピープー - (2009年4月号 - 2010年6月号)• ピンちゃんポンちゃん だーいすき! - (2009年8月号 - 2010年1月号)• ピンちゃんポンちゃんとたんじょうおう - わたせせいぞう(2010年2月号 - 2011年2月号)• (の少年誌『』、の少年誌『』、の少年誌『』から参加。 2012年6月号 - 2014年4月号) 2010年代掲載 [ ]• (2015年10月号)• (2015年10月号 - 2018年9月号)• (2018年10月号 - 2019年10月号) 掲載開始年不明作品 [ ]• (NHKのおかあさんといっしょ内のショートアニメ)• 発行部数 [ ] のデータによる本誌と競合誌『幼稚園』(小学館発行)の月平均発行部数推移は以下の通りである。 2007年度までは本誌が『幼稚園』と比べて劣勢であったが2009年度以降は上回っている。 ただし本誌に関しても微減が続いている。 2005年度 - 21. 9万部(27. 7万部)• 2007年度 - 19. 9万部(26. 4万部)• 2009年度 - 19. 2万部(17. 5万部)• 2011年度 - 18. 6万部(12. 4万部)• 2013年度 - 18. 1万部(10. 4万部)• 2015年度 - 15. 9万部(11. 0万部)• 2017年度 - 14. 2万部( 9. CMソング [ ]• 「講談社の歌」• 作詞:、作曲:、歌:• 関連雑誌 [ ]• -派生誌 おともだちゴールド・おともだちピンク• -派生誌• - に統合して休刊。 競合雑誌 [ ]• 学習幼稚園 - の一冊• 関連商品 [ ] 用『たのしい幼稚園 ことばとあそぼ! 』() - 幼稚園児向けの教育用ソフトである。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• ・製作、の一つで、2019年度は第16作目かつ14代目にあたる『』。 実写版『美少女戦士セーラームーン』のみ幼児誌でも掲載された。 2005年 - 2009年は『』シリーズとしてテレビアニメ化が行われた。 2016年10月時点での最新作は『』シリーズである。 『』・『』・『』シリーズ・『』・『』・『』など未就学児を対象としていない『なかよし』関連のアニメ作品は本誌に掲載されていない。 また2018年3月現在は『』についても掲載がされていない。 1990年代中盤から、男子小学生向け漫画雑誌同士である『』(小学館発行)の躍進と『』(講談社発行・2007年休刊)の衰退が明確となったことも、男児向けコンテンツの減少に影響している。 集英社が関係するアニメ作品が幼児誌での展開を行う場合は、同じ一ツ橋グループの『小学館の幼稚園』で掲載されることが多く、特に女児向けコンテンツはほぼ全てが小学館の幼児誌で掲載されるが、男児向けコンテンツは『デジモン』以外にも講談社発行の児童誌に集英社系作品が載ることがいくつかあり、姉妹誌の『テレビマガジン』では『デジモン』以外に『』の続編『』、『』ほかでメディア展開している『』が掲載されたことがある。 なお本誌より低年齢を対象とした『』で初めて付録DVDが付いたのは2008年12月号で、本誌より1年早い。 原作は同じ講談社刊の青年漫画誌『』に連載されているため、厳密に言うと女児のみを対象にした作品というわけではない。 『しゅごキャラ! 』も『おともだちピンク』の2008年4月発売の号から掲載されるまでは本増刊のみの掲載だった。 第1号は『Yes! プリキュア5』の"夢原のぞみ(キュアドリーム "であった。 講談社はかつて女子小学生向けに『』 1983 - 1984年 、『』 1993 - 1998年 を発売したことがあるが、いずれも『なかよし』と姉妹関係を持たせたB5判型の少女漫画誌であった。 更に講談社は小学2年生以上の小学生向けに『』 - 『』を発刊していたこともあり、小学館のの競合誌となっていた。 しかし、こちらは昭和30年代の短い期間に存在しただけであり、その後は姿を消した。 本誌の『たのしい〜』はそれの名残でもある。 2010年7月号以前にも掲載された時期があるが、掲載期間は不明。 講談社なかよしコミックスで作者の武内直子が欄外コメントに「たの幼」版セーラームーンを宣伝するコメントを書いていた。 出典 [ ]• 、、2012年10月5日閲覧。 、国立国会図書館、2012年10月5日閲覧。 、国立国会図書館、2012年10月5日閲覧。 、国立国会図書館、2012年10月5日閲覧。 (2013年1月11日時点の)、、, 2012年10月5日閲覧。 2016年10月19日閲覧。 178, 「変身ブーム博物館II 雑誌」• 日本雑誌協会が発行部数の算定に用いる「年度」とは前年の10月からその年の9月までの期間についてである。 参考文献 [ ]• 『特別編集 変身ヒーロー大全集』、1995年11月30日。 外部リンク [ ]•

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たのしい幼稚園 2020年7月号|雑誌(単冊購入)|OCS Family Link Service

たのしい 幼稚園 7 月 号

略歴 [ ]• (昭和11年)12月 - 『 講談社の繪本』創刊、当初は絵本のシリーズであった。 1942年(昭和17年) - 前年1941年(昭和16年)2月刊の『 子供ヱバナシ』(講談社の繪本170) を経て、月刊誌『 コドモヱバナシ』としてスピンオフ。 1947年(昭和22年)4月、『 こどもクラブ』として新しく創刊、4月号を「第1巻第1号」とする。 1955年(昭和30年)12月、同誌名は同年11月の「第11巻第14号」をもって終了する。 1956年(昭和31年)1月、『 幼稚園くらぶ』と改称、1月号を「第12巻第1号」とする。 同誌名は同年11月の「第12巻第13号」をもって終了、同年12月の「第12巻第14号」から『 たのしい幼稚園』と改称する。 以来、現行。 概要 [ ] 主に年中・年長児に当たる4歳から小学校入学前の幼児をターゲットとし、、、子供達に人気が高いやの情報で構成される。 競合誌は『』(発行)であり、本誌の方が後発である。 キャラクターの数がそれより少なめであるためか、既存のキャラクターが関係しないオリジナルコンテンツの比率が高い。 近年は未就学児の女の子で特に人気が高い『』 の記事を本誌や、3歳児前後をターゲットとする姉妹誌の『』が看板コンテンツとして独占的に取り上げており、その人気の影響もあってか発行部数では『幼稚園』より優位に立っていて、公式サイト等では「4-6歳向けNo. 1雑誌」という記載も見られる。 本誌は『プリキュアシリーズ』以前でも『』(1976年 - 1979年)、『』シリーズ(は1992年 - 1997年、は2003年 - 2004年)、『(クロウカード編・さくらカード編)』(1998年 - 2000年)などといった、同社刊の小中学生向け少女漫画雑誌『』で連載した漫画がテレビアニメ化され、女の子に絶大な人気を誇った作品を本誌や『おともだち』が幼児誌としては独占的 に取り上げており、アニメが発祥で『プリキュアシリーズ』の2作前にあたる『』シリーズ(1999年 - 2003年、2004年)のヒットも併せて、伝統的にのコンテンツに強く、読者に占める女の子の比率が高いのが特徴である。 最近は『プリキュアシリーズ』を筆頭としてより一層女児向けアニメのコンテンツに支えられている感が強い。 これは『プリキュアシリーズ』のキャラクターが大々的に掲載された近年の表紙や、手鏡及び他の付録へのデコレーション用のなどといった明らかに女の子だけ対象とした付録が増加していることを見ても一目瞭然である。 『プリキュアシリーズ』以外の女の子向けコンテンツとして、『』、キャラクターの『』 、『』 が掲載されている。 また、2009年度まで『なかよし』から派生した作品のうち、幼児もターゲットとした作品の絵本や情報も掲載されていたが、2010年度以降は幼児も対象に含めてアニメ化された作品がなく掲載されずに現在に至っている。 その一方で、のコンテンツは姉妹誌の『』にシフトさせている影響もあってか、『』シリーズなどを擁する『幼稚園』に比べて大幅に少ない。 のコンテンツもかつては多かったものの、現在はの『』や『』も含めて「小学館の幼児誌」との掛け持ち状態であり、また2000年代初頭以降は本誌で掲載されていたの『』や、の『』などが、小学館の幼児誌「のみ」へのシフトを進め、本誌から撤退した結果 、本誌が掲載権を独占している作品がほとんど無くなっている。 『(デジモン)』シリーズに関しては、漫画版はのの雑誌『』に掲載されているが、小学館が推している『ポケモン』と競合関係に当たるため、幼児誌での展開に関しては本誌を含む講談社の幼児誌が掲載権を独占する形で掲載された。 親の世代にも親しみのある、のキャラクターについては、講談社ととの提携関係を活かし、『』や『』などの「」が多数掲載されている。 ただし、近年になって小学館の幼児誌・(『(小学館の)幼稚園』・『小学一年生』など)でも掲載されるようになり、かつてのような排他的な関係ではなくなっている。 付録は『(小学館の)幼稚園』と比べると、やや質素である。 やが付録になる場合があるものの、その頻度は『(小学館の)幼稚園』に比べると少なく、DVDは2009年12月号に、初めての付録DVDが付いた。 また1年後2010年12月号及び2011年1月号でのDVDも付録として付いた。 そのためDVDが付いたのは、現在のところプリキュアシリーズのみに留まっている。 しかし、過去には2006年2月号のように『ふたりはプリキュア』の電池時計とCDが同時に付いたケースもある。 また、基本的な定価は670円 JPY:税込 であるが、豪華な付録が付く号の時は、定価が100円以上値上げされて700円前後になることもしばしばで、2008年11月号から本誌とを連動させた企画の為である。 最近では、前述の通り女児向けの付録が多くなっている。 なお、子供向けの限定版を付録にすることについては長らく行われてこなかったが、2008年1月号に講談社の幼児雑誌としては初めてトレーディングカードアーケードゲームの限定カードが付いた(当ジャンルの元祖格にあたり、小学館の幼児誌・に掲載されていた『』と『』からそれぞれ5年・3年が経過している)。 しかしその後はあまり限定カードが付くことはなく、トレーディングカードアーケードゲーム関連付録はカードリスト(ポスターなど)になることが多くなっている。 に系で放映されたドラマ『』との関係はない。 また、IQドリルやひらがな練習ドリル・工作ドリルも掲載されているので学習ができる。 2009年頃(開設時期不明)に旧公式サイトが更新停止の後閉鎖された後、暫く公式サイトは無かったが、2011年3月より、「講談社こども倶楽部」という講談社の子供向け雑誌総合サイトを開設。 たの幼もその総合サイトに内包されている。 増刊 [ ] たの幼ひめぐみ 2007年12月に『おともだち』増刊の『おともだちピンク』と同じく、女の子のみを対象とした雑誌として発売された。 対象年齢は『おともだちピンク』と比べると高いが『』よりは低い、主に年中児〜小学校低学年を対象としている。 そのため『』(小学館発行)と一部競合するが、漫画の掲載は少なく、絵本が主体である。 掲載キャラクターは基本的に本誌や『おともだちピンク』と同一の女の子向けキャラクターが網羅されているが、第8号まではそれに加えて『』 が掲載されていた。 比較的豪華な付録が付いており、価格は880円と本誌や『ぷっちぐみ』より高めである(第4号のみ790円に設定されていた)。 不定期ながら続刊し、2017年5月現在は第37号まで発行されている。 第1号から一貫して『プリキュアシリーズ』の(発刊されたときの最新作に当たる 主人公 が表紙を飾っている。 Aneひめ 2016年9月に、本誌及び『たの幼ひめぐみ』より年齢層が高めかつ『なかよし』より低めに設定し、小学1・2・3年生の女の子をターゲットにした増刊として発売された。 2017年3月には第2号が発売された。 完全に『ぷっちぐみ』との競合誌で、女子小学生以上に人気が高い『ディズニープリンセス』とサンリオキャラクターの記事が主体である。 一方で本誌や『たの幼ひめぐみ』で看板コンテンツである『プリキュアシリーズ』の記事は一切ない。 たの幼ゆめぐみ 2008年3月に、幼稚園入園準備雑誌として発売された。 付録がCD-ROM化されており、手持ちので印刷して使用する。 第1号限りであった。 たのしい一年生 『』(発行)に対抗するために増刊として発行された小学入学準備雑誌である。 本誌と同じく、アニメ・特撮のキャラクターが使用されている。 なお、2006年度の分は『かしこい一年生』を名乗っていた。 かつて『』は小学1年生向けに定期的に刊行されており、小学館の『』の競合誌であった。 しかし、2008年度以降は『たのしい一年生』は一度も発刊されずに休刊状態となり、その代替として『たのしい幼稚園』には、小学館が発行する学習雑誌である『小学一年生』・『入学準備小学一年生』の広告が掲載されており、講談社と小学館が協力して『たのしい幼稚園』読者の『小学館の学習雑誌』への移行を図る形を採っている。 かつて存在した学年誌については、 「」を参照 別冊たのしい幼稚園 1972年8月から1973年10月まで刊行されていた月刊誌。 1965年に発売されたテレビ人形劇『』特集増刊号以後、1970年代にかけて刊行されていたテレビキャラクター特集誌の流れを汲んでおり、『』と同様のテレビ情報誌としても位置づけられていた。 の衰退やの影響により、1年あまりで休刊となった。 (2000年代初頭 - 、『ひめぐみ』第1号 -)• (最新作は『』)(2004年3月号 - 、『ひめぐみ』第1号 -)• (最新作は『』)(2015年10月号 - )• (2008年6月号 -)• (不明 - 2007年3月号、2011年6月号 -)• (2020年2月号 -) 過去の掲載作品 [ ] ノートでの協議により、作品一覧は掲載開始年(年代)で分類することになりました。 掲載開始年の情報提供と節移動にご協力をお願いします。 1960年代掲載 [ ]• (1965年6月号 - 1966年4月号)• (1995年5月号 - 7月号)• (1996年10月号 - 1997年9月号)• (1997年10月号 - 1998年9月号)• (1998年10月号 - 1999年9月号)• (2012年9月号、10月号、2013年1月号 - 4月号)• (2013年8月号 - 2014年7月号)• (2014年7月号 - 2015年2月号)• (2015年5月号 - 2015年7月号)• (2015年8月号 - 2016年2月号)• (2016年8月号 - 2017年2月号)• (2017年3月号 - 2017年7月号)• (2017年8月号 - 2018年2月号)• (2018年3月号 - 2018年7月号)• (2018年8月号 - 2019年2月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)(1966年6月号 - 1967年8月号)• (1971年11月号 - 1972年10月号)• (1967年11月号 - 1968年4月号)• (1968年2月号 - 1969年4月号)• (1985年11月号 - 1988年4月号)• (1996年2月号 - 1998年4月号)• ゲゲゲの鬼太郎 ねこむすめだニャン(のスピンオフ作品)(2007年6月号 - 2009年4月号)• シリーズ• 鉄腕アトム(1968年5月号 - 1969年1月号)• (1980年11月号 - 1982年1月号)• (少女誌『』から参加)(1968年5月号 - 10月号)• (1968年11月号 - 1969年4月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)(1969年11月号 - 1971年10月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)(1981年5月号 - 1982年2月号)• (1969年11月号 - 1970年10月号)• (1969年11月号 - 1971年1月号、1972年2月号 - 1973年1月号) 1970年代掲載 [ ]• (1970年1月号 - 1970年12月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)(1970年5月号 - 1971年10月号)• (1971年2月号 - 1972年4月号)• (1971年5月号 - 1973年2月号)• (1973年3月号 - 1974年2月号)• (1974年3月号 - 10月号)• (1974年11月号 - 1975年4月号)• (1975年5月号 - 1976年1月号)• (1979年11月号 - 1980年10月号)• (1980年11月号 - 1981年10月号)• (1982年 - 1984年頃)• 2016年9月号 - 2017年9月号• 2017年9月号 - 2018年9月号• (1971年11月号 - 1972年4月号)• (1971年10月号 - 1972年7月号)• 元祖天才バカボン(1975年11月号 - 1977年10月号)• 平成天才バカボン(1990年2月号- 1991年1月号)• レレレの天才バカボン(1999年11月号 - 2000年4月号)• (大手紙から参加)(1972年5月号 - 9月号)• (1972年5月号 - 12月号)• (1972年5月号 - 1973年3月号)• (1972年5月号 - 1973年1月号)• (1972年8月号 - 1973年4月号)• (1972年11月号 - 1973年10月号)• (1972年11月号 - 1973年10月号)• (1972年11月号 - 1973年4月号)• (1973年1月号 - 1976年3月号)• (1973年1月号 - 1974年9月号)• (1974年10月号 - 1975年10月号)• (1975年11月号 - 1976年3月号)• (の少年誌『』から参加)(1作目のみ掲載)(1973年2月号 - 10月号)• (1973年5月号 - 7月号)• (1973年8月号 - 1974年4月号、1974年11月号 - 1975年4月号、1977年5月号 - 1978年1月号)• (1973年8月号 - 1974年4月号)• (1974年11月号 - 1975年4月号)• (1977年5月号 - 1978年1月号)• (1973年5月号 - 10月号)• (1973年5月号 - 10月号)• (秋田書店の少年誌『週刊少年チャンピオン』から参加)(初代のみ掲載)(1973年11月号 - 1974年4月号)• (1973年11月号 - 1974年7月号)• (1973年11月号 - 1975年1月号)• (1973年11月号 - 1974年4月号)• (1973年11月号 - 1974年4月号)• (1974年5月号 - 7月号)• (1974年5月号 - 10月号)• (1974年11月号 - 1975年4月号)• (1974年11月号 - 1975年4月号)• (1975年2月号 - 4月号、1976年2月号 - 1994年10月号)• (1975年5月号 - 10月号)• (1975年5月号 - 1976年4月号)• (1975年8月号 - 1976年1月号)• (1975年11月号 - 1976年7月号)• (1976年8月号 - 1977年4月号)• (1975年11月号 - 1976年10月号)• (1975年11月号 - 1976年4月号)• (1975年11月号 - 1982年7月号)• マグネロボシリーズ(1975年11月号 - 1978年4月号)• (1975年11月号 - 1976年9月号)• (1976年5月号 - 1977年1月号)• (1976年10月号 - 1977年7月号)• (1977年8月号 - 1978年4月号)• (1976年5月号 - 1977年4月号)• (1977年4月号 - 12月号)• (1976年5月号 - 1977年2月号)• (1976年5月号 - 1977年2月号)• (1976年8月号 - 1977年2月号)• (1976年11月号 - 1977年4月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1976年11月号 - 1979年3月号)• (1976年11月号 - 1977年4月号)• (1977年3月号 - 10月号)• (1977年3月号 - 10月号)• (1977年4月号 - 1978年4月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)(1977年10月号 - 1978年4月号)• (1977年11月号 - 1979年4月号)• (1978年4月号 - 1979年3月号)• (1978年5月号 - 1979年9月号)• (1978年5月号 - 1979年1月号)• (1978年6月号 - 1979年4月号)• (1978年7月号 - 1979年4月号)• (1978年12月号 - 1980年1月号)• (1979年3月号 - )• (1979年3月号 - 1980年2月号)• 2017年3月号 - 2018年2月号• 2018年3月号 - 2019年2月号• 2019年3月号• (1979年5月号 - 1980年2月号)• (1979年10月号 - 1980年4月号)• (1980年5月号 - 10月号)• (1979年10月号 - 1981年5月号) 1980年代掲載 [ ]• (1980年3月号 - 1981年2月号)• (1980年6月号 - 1981年2月号)• (1980年11月号 - 1981年10月号)• (1981年2月号 - 1982年1月号)• (1981年4月号 - 1982年3月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1981年4月号 - 1982年6月号)• (1981年11月号 - 1993年11月号)• (1981年11月号 - 1982年10月号)• (1982年11月号 - 1983年10月号)• (1983年11月号 - 1984年9月号)• (1984年10月号 - 1985年4月号)• (1985年5月号 - 1986年4月号)• (1981年11月号 - 1982年4月号)• (1982年5月号 - 10月号)• (1982年5月号 - 1999年2月号)• (1982年5月号 - 1983年3月号)• (1984年4月号 - 1985年4月号)• (1985年4月号 - 1986年4月号)• (1986年5月号 - 1987年4月号)• (1987年4月号 - 1988年2月号)• (1988年2月号 - 1989年2月号)• (1989年2月号 - 1990年2月号)• (1993年2月号 - 1994年2月号)• (1994年2月号 - 1995年2月号)• (1982年7月号 - 1983年4月号)• (少年誌『』から参加)(1982年8月号 - 1984年9月号)• (1983年3月号 - 1984年2月号)• (1983年5月号 - 1984年4月号)• (の漫画誌『』から参加)(1983年5月号 - 1984年1月号)• (児童向けコミック誌『』から参加)(1983年6月号 - 11月号)• (1983年11月号 - 1984年10月号)• (1984年4月号 - 1985年3月号)• (少年誌『』から参加)(1985年4月号 - 1986年1月号)• (1985年5月号 - 1986年1月号)• (児童向けコミック誌『コミックボンボン』から参加)(1985年7月号 - 1986年1月号)• シリーズ(1985年8月号 - 1990年1月号、1997年11月号 - 2001年1月号)• (1985年8月号 - 1986年11月号)• (1986年12月号 - 1987年7月号)• (1987年8月号 - 1988年4月号)• (1988年5月号 - 1989年3月号)• (1989年4月号 - 1990年1月号)• (不明)• (1986年2月号 - 1987年1月号)• (1987年2月号 - 1988年1月号)• (1986年4月号 - 12月号)• (1986年5月号 - 12月号)• (1986年11月号 - 1987年10月号)• (1986年11月号 - 1987年3月号)• (1986年11月号 - 1987年11月号)• (1987年11月号 - 1988年4月号)• (1988年11月号 - 1989年4月号)• (児童向けコミック誌『コミックボンボン』から参加)(1987年11月号 - 1988年10月号)• (秋田書店の少女誌『』から参加)(1987年11月号 - 1988年4月号)• ハロー! レディリン(秋田書店の少女誌『ひとみ』から参加)(1988年6月号 - 1989年2月号)• (第2シリーズのみ掲載)(1988年3月号 - 1990年1月号)• (青年誌『』から参加)(1988年5月号 - 1989年4月号)• (1988年5月号 - 1989年1月号)• (1988年6月号 - 1989年4月号)• (少年誌『』から参加)(1988年8月号 - 1989年1月号)• (1988年11月号 - 1989年8月号)• (1989年4月号 - 1990年2月号)• (1989年5月号 - 1990年4月号)• (1989年11月号 - 1991年3月号) 1990年代掲載 [ ]• (1990年3月号 - 1991年3月号)• (1990年3月号 - 1998年2月号)• (1990年3月号 - 1991年2月号)• (1991年3月号 - 1992年2月号)• (1992年3月号 - 1993年2月号)• (1990年5月号 - 1991年10月号)• 楽しいムーミン一家 冒険日記(1991年11月号 - 1992年10月号)• (第2シリーズのみ掲載)(1990年5月号 - 1991年1月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1991年2月号 - 1992年3月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)(1991年12月号 - 1992年10月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1992年4月号 - 1993年3月号)• 美少女戦士セーラームーンR(1993年4月号 - 1994年3月号)• 美少女戦士セーラームーンS(1994年4月号 - 1995年3月号)• 美少女戦士セーラームーンSuperS(1995年4月号 - 1996年3月号)• 美少女戦士セーラームーンセーラースターズ(1996年4月号 - 1997年3月号)• (1992年5月号 - 1993年4月号)• (2作目のみ掲載)(1992年11月号 - 1993年10月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1993年2月号 - 1994年1月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1994年11月号 - 1995年12月号)• (の少年誌『』から参加)(1994年11月号 - 1995年10月号)• (の4コマ漫画誌『』・『』から参加)(1995年5月号 - 1996年4月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1995年11月号 - 1996年10月号)• (1996年5月号 - 1997年1月号)• (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)(1997年8月号 - 1998年4月号)• (小学生向けライトノベル『』から参加)(1997年10月号 - 1999年2月号)• (1997年11月号 - 1998年4月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1998年5月号 - 10月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1998年5月号 - 不明)• (1998年5月号 - 1999年10月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(1998年11月号 - 1999年10月号)• (1999年2月号 - 2000年1月号)• (の少年誌『』から参加)(1999年4月号 - 2003年4月号、2006年5月号 - 2007年4月号、2010年8月号 - 2012年4月号)• (1999年4月号 - 2000年4月号)• (2000年5月号 - 2001年4月号)• (2001年5月号 - 2002年4月号)• (2002年5月号 - 2003年4月号)• (2006年5月号 - 2007年4月号)• (2010年8月号 - 2012年4月号) 2000年代掲載 [ ]• シリーズ(1999年3月号 - 2003年2月号)• (1999年3月号 - 2000年2月号)• (2000年3月号 - 2001年2月号)• (2001年3月号 - 2002年2月号)• (2002年3月号 - 2003年2月号)• (2004年6月号)• (2000年3月号 - 2001年10月号)• (児童向けコミック誌『コミックボンボン』から参加)(2000年5月号 - 2001年2月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(2002年5月号 - 2003年4月号)• (2003年3月号 - 2004年2月号)• シリーズ(少女誌『なかよし』から参加)(2003年5月号 - 2005年1月号)• (2003年11月号 - 2006年7月号)• (2004年3月号 - )• (2004年3月号 - 2005年2月号)• ふたりはプリキュアMax Heart(2005年3月号 - 2006年2月号)• (2006年3月号 - 2007年2月号)• (2007年3月号 - 2008年2月号)• Yes! プリキュア5GoGo! (2008年3月号 - 2009年2月号)• (2009年3月号 - 2010年2月号)• (2010年3月号 - 2011年2月号)• (2011年3月号 - 2012年2月号)• (2012年3月号 - 2013年2月号)• (2013年3月号 - 2014年2月号)• (2014年3月号 - 2015年2月号)• (2015年3月号 - 2016年2月号)• (2016年3月号 - 2017年2月号)• (2017年3月号 - 2018年2月号)• (2018年3月号 - 2019年2月号)• (2019年3月号 - 2020年2月号)• シリーズ(内のショートアニメ)(2004年5月号 - 2008年3月号、2008年7月号 - 2011年4月号では『』・『NHKのおかあさんといっしょ』のみで掲載)• パンツぱんくろう(2004年5月号 - 2006年4月号)• パンツコインちゃん(2006年5月号 - 2008年3月号)• (2004年11月号 - 2005年10月号)• シリーズ• (2005年5月号 - 2006年4月号)• (2006年5月号 - 2007年4月号)• (2007年5月号 - 2008年4月号)• (2008年5月号 - 2009年4月号)• - (2005年 - 2006年10月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(2005年8月号 - 2006年7月号)• (2006年8月号 - 2007年4月号)• - (2007年5月号 - 2008年3月号)• (少女誌『なかよし』から参加)(2007年11月号 - 2010年3月号、『ひめぐみ』第1 - 10号)• ココドコ トコトコ - (2009年4月号 - 11月号)• マジョまじょ ピープー - (2009年4月号 - 2010年6月号)• ピンちゃんポンちゃん だーいすき! - (2009年8月号 - 2010年1月号)• ピンちゃんポンちゃんとたんじょうおう - わたせせいぞう(2010年2月号 - 2011年2月号)• (の少年誌『』、の少年誌『』、の少年誌『』から参加。 2012年6月号 - 2014年4月号) 2010年代掲載 [ ]• (2015年10月号)• (2015年10月号 - 2018年9月号)• (2018年10月号 - 2019年10月号) 掲載開始年不明作品 [ ]• (NHKのおかあさんといっしょ内のショートアニメ)• 発行部数 [ ] のデータによる本誌と競合誌『幼稚園』(小学館発行)の月平均発行部数推移は以下の通りである。 2007年度までは本誌が『幼稚園』と比べて劣勢であったが2009年度以降は上回っている。 ただし本誌に関しても微減が続いている。 2005年度 - 21. 9万部(27. 7万部)• 2007年度 - 19. 9万部(26. 4万部)• 2009年度 - 19. 2万部(17. 5万部)• 2011年度 - 18. 6万部(12. 4万部)• 2013年度 - 18. 1万部(10. 4万部)• 2015年度 - 15. 9万部(11. 0万部)• 2017年度 - 14. 2万部( 9. CMソング [ ]• 「講談社の歌」• 作詞:、作曲:、歌:• 関連雑誌 [ ]• -派生誌 おともだちゴールド・おともだちピンク• -派生誌• - に統合して休刊。 競合雑誌 [ ]• 学習幼稚園 - の一冊• 関連商品 [ ] 用『たのしい幼稚園 ことばとあそぼ! 』() - 幼稚園児向けの教育用ソフトである。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• ・製作、の一つで、2019年度は第16作目かつ14代目にあたる『』。 実写版『美少女戦士セーラームーン』のみ幼児誌でも掲載された。 2005年 - 2009年は『』シリーズとしてテレビアニメ化が行われた。 2016年10月時点での最新作は『』シリーズである。 『』・『』・『』シリーズ・『』・『』・『』など未就学児を対象としていない『なかよし』関連のアニメ作品は本誌に掲載されていない。 また2018年3月現在は『』についても掲載がされていない。 1990年代中盤から、男子小学生向け漫画雑誌同士である『』(小学館発行)の躍進と『』(講談社発行・2007年休刊)の衰退が明確となったことも、男児向けコンテンツの減少に影響している。 集英社が関係するアニメ作品が幼児誌での展開を行う場合は、同じ一ツ橋グループの『小学館の幼稚園』で掲載されることが多く、特に女児向けコンテンツはほぼ全てが小学館の幼児誌で掲載されるが、男児向けコンテンツは『デジモン』以外にも講談社発行の児童誌に集英社系作品が載ることがいくつかあり、姉妹誌の『テレビマガジン』では『デジモン』以外に『』の続編『』、『』ほかでメディア展開している『』が掲載されたことがある。 なお本誌より低年齢を対象とした『』で初めて付録DVDが付いたのは2008年12月号で、本誌より1年早い。 原作は同じ講談社刊の青年漫画誌『』に連載されているため、厳密に言うと女児のみを対象にした作品というわけではない。 『しゅごキャラ! 』も『おともだちピンク』の2008年4月発売の号から掲載されるまでは本増刊のみの掲載だった。 第1号は『Yes! プリキュア5』の"夢原のぞみ(キュアドリーム "であった。 講談社はかつて女子小学生向けに『』 1983 - 1984年 、『』 1993 - 1998年 を発売したことがあるが、いずれも『なかよし』と姉妹関係を持たせたB5判型の少女漫画誌であった。 更に講談社は小学2年生以上の小学生向けに『』 - 『』を発刊していたこともあり、小学館のの競合誌となっていた。 しかし、こちらは昭和30年代の短い期間に存在しただけであり、その後は姿を消した。 本誌の『たのしい〜』はそれの名残でもある。 2010年7月号以前にも掲載された時期があるが、掲載期間は不明。 講談社なかよしコミックスで作者の武内直子が欄外コメントに「たの幼」版セーラームーンを宣伝するコメントを書いていた。 出典 [ ]• 、、2012年10月5日閲覧。 、国立国会図書館、2012年10月5日閲覧。 、国立国会図書館、2012年10月5日閲覧。 、国立国会図書館、2012年10月5日閲覧。 (2013年1月11日時点の)、、, 2012年10月5日閲覧。 2016年10月19日閲覧。 178, 「変身ブーム博物館II 雑誌」• 日本雑誌協会が発行部数の算定に用いる「年度」とは前年の10月からその年の9月までの期間についてである。 参考文献 [ ]• 『特別編集 変身ヒーロー大全集』、1995年11月30日。 外部リンク [ ]•

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たのしい幼稚園 2019年 07 月号 [雑誌]

たのしい 幼稚園 7 月 号

スウィートランド5はどんな付録? 「ほんものそっくり!スウィートランド5 ゲームセンターのにんきもの (本誌表紙より)」 「やく20センチメートル 電池別売り(単4乾電池1本とドライバーをご家庭でご用意ください。 ) (本誌表紙より)」 【準備】 遊ぶための準備が必要です。 部品を組み立てていきます。 回転機、アーム、スライドテーブルは箱に入っていました。 回転機の裏に電池を入れる場所があるので、ドライバーを使って開け、単4乾電池1本を入れます。 アームには本誌に付いているシールを貼りました。 ほかの部品は本誌に綴じ込まれているので、全部、本誌から切り離します。 今回組み立てる付録です。 結構な量があります。 ミシン目が入っている部品を切り離すだけで、大人の手でも約20分かかりました。 組み立てには大人ひとりで集中して組み立てて約45分。 切り離していた時間を考えると全部で約1時間以上必要でした。 説明書の手順を見ながら作ったのですが「ここは違う?合ってる?」など理解しにくい部分があり、迷いながら作っています。 また、透明のシートの組み合わせの印がうまく繋がらず、これはここだろうな・・と全体を見ながら作った部分もあります。 特に本体の中心部分は回転機の向きなど、確認しながら作ってください。 (反対になると、全部はずさなくてはいけなくなります。 ) 原産国は?素材は? <製造国> 中国 MADE IN CHINA <素材表記> スライドテーブル、回転機:ABS、POM、PET、鉄、ステンレス アーム:ABS、POM <使用電池>単4乾電池1本 サイズはどれくらい? B5サイズのカードケースやたのしい幼稚園の本誌と同じぐらいの大きさです。 <実測サイズ>(約)最大 本体:タテ19cm ヨコ22cm 奥行き24cm アーム:タテ13cm ヨコ5. 5cm 奥行き2cm コマ:(大)2. 5cm 1. 5cm 付録を使ってみた感想は? さあ、遊びます!作る時間がかかっているので、どうやって動くか楽しみな気持ちをおさえつつ、裏側にあるスイッチをオン。 グルグル回る回転盤につけた「かいてんだい」とスライドテーブル。 スライドテーブルが前後へ、かいてんだいがぐるぐると回って、「スウィートランド5」というゲームセンターにあるゲーム機のように動いています!!そのままの動きでびっくりしました。 ゲームセンターなら、お菓子などが入っている回転盤やテーブルには作った大小のコマを入れました。 遊び方は簡単!アームを使ってコマをつかみ、スライドテーブルにコマを乗せて、別のコマを落とします。 テーブルが前後にスライドしているので、コマを乗せる場所がほかのコマを落とせるかの分かれ道です。 上手にできると、たくさんのコマを一度に落とすことができます。 アームで乗せた小さいコマがリカちゃんの写真が付いた大きなコマを押し出し、ポロンと落ちました!! 出てきたコマを使って、本誌にあるビンゴゲームもできます。 今回はビンゴならず・・。 遊んでいる間に、回転盤が止まってしまうアクシデントが数回。 原因は回転盤に付ける「かいてんだい」が浮いてきてしまい、回転盤は回っているのに、かいてんだいが回らず止まってしまっていました。 かいてんだいをはめ込むことで回避できますが、何度か繰り返し止まってしまうのは残念です。 たのしい幼稚園7月号の付録は、「ほんものそっくり!! スウィートランド5」です。 子どもに人気のキャラクターを多く使っていて、大人も子どもも手に取りやすい1冊になっています。 内容は学習教材や読み物、工作などいろいろなジャンルのものが入っています。 学習教材は、ひらがな・数・形・英語・生活などが1? 2ページずつ掲載されているので、飽きずに少しずつ取り組むことができると思います。 読み物は、マナーや友達との関わりなど、幼児期に身につけさせておきたいことがテーマになっていて、工作は、ページに切り取り線や折り線などがついていて、紙面をそのまま使えるようになっています。 ほとんどがカラーページのため、子どもも見やすく、楽しめるでしょう。 たのしい幼稚園の人気の1つになっているのが、毎号ついてくる付録です。 時計やバッグなど、子どもが目をキラキラさせるようなものばかりです。 どれも付録とは思えないクオリティーで大人も満足することでしょう。 他にも、部屋やお風呂などに貼れるひらがなカタカナポスターやシールなどが付録としてついています。 そしてもう1つ、大人向けの別冊もあり、こちらはお弁当レシピや絵本の紹介、コラムなどが載っていて、日々の子育ての参考になります。 バックナンバーもすぐ売り切れてしまうため、たのしい幼稚園は定期購読でのご予約がおすすめです。 みなさんもお家で過ごす時間が増えているはず。 そんな今、お家でできる活動として注目の「料理」を特集しました。 調理中に起こる化学反応や、科学技術を使って生み出される新しい料理などをたっぷり紹介! お家でできる実験も収録しています。 実物の化石ではなくても、精巧な復元模型があれば多くの人々の興味を引くことができ、その模型を使って来館者に説明をするのにも役立ちます。 しかし、従来の復元模型は高価であり、導入は簡単なことではありませんでした。 そんな中、北海道の小さな博物館が「常識を覆す新たな挑戦」を行っています。 この驚きのプロジェクトに迫り、新時代の模型づくりについてお話を伺ってきました。 でも、こうした対策をしないとどうなるのか、直感的にはわかりにくいかもしれません。 そこで、今回はコンピューターが得意とするシミュレーションをプログラミングして、感染症が広がる様子を見てみましょう。 風車や滑車、リンク機構など、機械のメカニズムがぎっしり詰まっているから、つくりながらロボットのポイントがつかめます。 つくるのは少し難しいけど、うまく動いたら感動すること間違いなし! 基本のつくり方と工作名人向けの追加オプション、そして自由研究のヒントも紹介します。 日本の総人口は毎年、前年を割り、昨年は約1億2616万人でした。 このまま進むと、近い将来、社会はどう変わるでしょうか。 街に少しずつ人が戻り始めていますが 感染の「第2波」襲来が心配されています。 世界では9月入学が主流ですが、どんな長所と短所があるでしょう。 日本は地震大国。 多大な被害を及ぼす海の地震に備えましょう。 形、におい、毛の有無などに、環境に適応するための知恵がつまっています。 設計変更を求める国に対し、沖縄県知事が認めない方針を示しているからです。 ほかに、次のような5月のニュースを扱っています。 野菜の副菜見本帖.

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